


ここでは、第7回四葉祭において公開したNゲージレイアウトについて簡単に概要を説明します。

基本的に,ねずみ色の塗装をしたベニヤ板12枚がベースになります。
本線は複線で通します。
@⇒本線は築堤上 別途貨物ターミナル 工業地帯をイメージ
A⇒本線は築堤上 別途貨物ターミナル 中くらいの駅を設置
B⇒本線は築堤上 別途貨物ターミナルに分岐
C⇒山モジュールを配置 本線はトンネルで抜ける
D⇒丘陵から高架線で駅に進入 車両基地からの回送線と合流する
E⇒回送線と合流 特に大きな駅(2面2線) 外回り線ホームは新幹線16両編成が楽々停まれる長さ(新幹線を走らせるかどうかは別)
F⇒特に大きな駅(2面2線) 外回り線ホームは新幹線16両編成が楽々停まれる長さ(新幹線を走らせるかどうかは別) 駅ビル有り
G⇒特に大きな駅(2面2線) 外回り線ホームは新幹線16両編成が楽々停まれる長さ(新幹線を走らせるかどうかは別)再び複線に
H⇒本線は築堤上 真ん中に河口があり、簡単な橋で越える 20m車4両分の駅を設置
I⇒地方都市のような街を建設
J⇒地方都市のような街を建設
K⇒名実共に主要な車両基地 留置線には編成10本入ることを想定 コントローラーも併設する。
制作時の段階の予想図のため、実際に第7回四葉祭で公開したレイアウトとは細かい部分が若干異なります。
活動記録のページでもレイアウトの詳細と写真を載せています。
今年度もNゲージレイアウト制作を行っていきます。楽しみにお待ちください。
(C)Tokyo Metropolitan High School of Science
and Technology
ST Railroad Research Club